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2010年3月31日 (水)

HUNTER×HUNTER感想WJ17号’10

☆№302 標的☆

うはー、珍しく見開きの扉だ!

他のジャンプマンガを見てると、白いな~とか、黒すぎるーとか、

トーンばっかり~、とかいろいろ思うのだけど、この頃の冨樫せんせは、

いいバランスの原稿を描くですね。

今くらいのレベルで、ずーっと続いてくれたら、うれしいな。

キルア、出てきた。

でも、キルアがコムギをおぶってるなんて、嫌過ぎ。

さすがの冨樫先生だ。絵がいいな。

もちろん、ストーリーもダンダンと進んでるし、楽しみであります。

いけいけ、ぶっちぎれーーーー!!!

バクマン。感想WJ17号’10

☆79ページ わがままとアドバイス☆

いよいよタントをやめることになり、なんか、また面白くなってきた。

本当に、バクマン。て、読みでがあるんだよね。

中身が濃いです。

福田さんの反応も、亜城木アシたちの反応も、エイジの反応もいいっすね~。

エイジ、また羽根ほうきの数が増えているような?(笑)

ミウラさんは、相変わらず頼りないけど、ついに服部さんが協力体勢ってことで、

なかなか楽しみですよね。

・・・しかし、どんな作品を考えだすんだろう?

その作品自体も楽しみです。

でも、その作品が出来て、ヒットして(今度こそヒットだろう)アニメ化したら

終わっちゃうんだね、きっと。

でも、その日がうれしくもあり、うれしくもなし(笑)

2010年3月21日 (日)

アニメおおきく振りかぶって第25話「ひとつ勝って」

久しぶりに観ました。

なんか・・・よいです。アニ振り最高。

もしかすると、マンガよりアニメのが好きだったりして??

(いやいや、もちろんマンガには原作としての良さがてんこ盛りであります)

三橋も、阿部も、にしうらーぜ達、私をほのぼのとした気持ちにさせてくれます。

なんだかね、しゃかりきになって、おふり同人を描いていた自分が愚かだったというか、

もう、これはひぐち先生と、アニメのスタッフさんにおまかせして、

自分は、観る専門でいいのではないかとさえ、思ってしまいました。

表情豊かならーぜ達を見ていると、自分が描こう、なんて思うことが

間違いである、という感じがしてしまってなりません。

三橋・・・私はあんたが大好きだよ。

ラストでくかーって寝てるシーン、なんだかキュンとしてしまいます。

あー、4月から2期かー。

楽しみのような、こわいような(しつこいな)

大好きな、大好きなおおふり、ずーっと浸っていたいです。

バクマン。感想WJ16号’10

☆78ページ やめるとやめない☆

うーむ、大波乱ですね。

サイコーは・・・、ひとりじゃ描けないから、かわいそうだよね。

ひとりの考えで、どうこう言っても、結局は、シュージンに話を作ってもらわなくちゃ

だからなぁ。ジャンプで描くか、やめちゃうかって・・・。

それこそ、シュージンは、どうするんだろう?

サイコー独り身なら(笑)「辞めちゃえ」って言ってあげたいけど、

生活のかかったシュージンには・・・安定していて欲しいし。

むー、プロって、面白くマンガ描けるだけじゃだめなんですね。

・・・アニメでは、どの辺まで、どんなふうに描くんだろう?

やっぱ、トラップで連載取るところまでくらいかな?

確か、半年の予定だったような。

楽しみでもあり、こわくもあり。

HUNTER×HUNTER感想WJ16号’10

☆№301 記憶☆

最初にざっと読みとおした時には、前回のような感動がなくて、

あれ?と思ったけど、もう1度、読み直してみたら、王、プフ、ユピー、それぞれの

心理描写がいいなと。

特に、プフは、黒くていいじゃありませんか(笑)

あと、冨樫先生の絵のスピード感には、脱帽です。

「余の欲する答え」って、コムギだよね??

はは、面白くなってきたなー、やっぱりまとめて読みたいです。

コミックス、早くでないかなぁ。

それにしても、最近の冨樫先生は、原稿ちゃんとやってるんだろうか??

疑問です。

休んでた間に、かなり描きためてたとは思うけど。

このままつつがなく、蟻編終わって欲しいよ~~~。

2010年3月15日 (月)

バクマン。感想WJ15号’10

☆77ページ 大好きと否定☆

これは・・・、難しい各キャラの描写がすごいですね。

サイコー、シュージン、ミホ、カヤ、服部さん・・・

それぞれに、それぞれの思いがあって。

でも、サイコーは、やりきれない気持ちをどうしたらいいか、わからなくて。

この回の、大場、小畑、各ネームを見てみたいです、全頁。

この騒ぎの結婚披露宴でも、エイジは御馳走にがっついてる(笑)

でもでも、ちゃんとしたスーツ?着てる!

(思わずページ戻っちゃいました)

ラストページの、「ありがとうございます」は、どんな思いの?

サイコー、シュージン、「タント」はどうなる??

HUNTER×HUNTER感想WJ15号’10

☆№300 保険☆

むーーーーー。

なんか・・・、隙のない今号!!

隙のないストーリー、隙のない作画、うなるわ~~~。。

冨樫さんに、やられました。

今回の再開に際して、一番完璧な一話だったのではないでしょうか。

パームの、イカルゴの、キルアの、ピトーの、そして、ゴンの表情。

(特にキルア秀逸)

そして、緊迫したシーンに、おとぼけたコムギがめざめて、

心地よい息抜き感。

キルアと、ピトーは、描きたくなりますね。

ああ、次回は今週土曜発売!!ほほほほ、うれしいわー。

しあわせheart04

2010年3月10日 (水)

いつのまにやら2周年。

さっき、過去ログが多すぎるので、「うだうだ日記」の分は、削除しようかなと

検索してたら、あまりうだうだ日記のログはなくて、ほとんど消せませんでした。

もっと長いと思ったんだけど、一番最初のブログは、2008年の2月1日だったんですよ。

ずいぶん続けてると思ったんだけど、そんなもんなのかー。。

読み返すと、その時のことが懐かしく思い出されて(ってか2年だってば)

私の、おおふり同人の記録でもあるなあと。

ちょっと感慨にふけってしまいました。

マンガ、また、やっぱり描きたいです。

バクマン。感想WJ14号’10

☆76ページ 決めギャグとメッセージ☆

ははは!「どうだろうか」は、受けました。

発売日に、家じゅうではやりました。

「タント」の中ではイマイチでも、「バクマン。」の中ではいいギャグでした。

カヤちゃんかわいい。ふふふ。

そして・・・エイジ、やってくれましたね。

彼のメッセージは、嫌というほどサイコーに伝わったでしょう。

シュージンは、どうするか?

エイジらしい、ものすごいインパクトのメッセージ。

あの見開きは、すごくサイコーの気持ちを表わしていて

ラストの「俺 タントやめたい」のコマは、切なかったな。

ハンターは、作者を応援したくなるけど、バクマン。は登場人物を応援したくなる・・・。

この違いは、なんだろう?

2010年3月 9日 (火)

HUNTER×HUNTER感想WJ14号’10

☆№299 再生☆

うわ・・・。

こんなマンガ初めて読みました。

いいとか悪いじゃなくて、すごいインパクト。

ハンターでは、今までにいろいろ衝撃的なことがありましたが、

それは、主人公キャラが絡んでる場合が、ほとんどで、

敵キャラで、こんなの初めてです。

へたっぴまんがで、冨樫先生は、表情がすごいって言ってたけど

本当にその通りです。

冨樫先生の、また新たな引き出しを見た思いです。

どうか、この調子でずんずん進めていってくださいませ。

そうして、できたら他のキャラたちを絡めてくださいませ。

できたら、勢いで、クラピ・・・

いえ、いいです、そこまで無理はいいません。

蟻編がんばってください!

ファンレター書かないけど、アンケートも出さないけど

いつも応援しています

2010年3月 5日 (金)

HUNTER×HUNTER感想WJ13号’10

☆№298 薔薇☆

なんか、すごい迫力でした。

じいさん、やってくれる・・・。

冨樫さん、薔薇が好きだなー。

蟻の迫力もすごかったし、じいさんは、もちろん。

絵に何かが宿ってる感じ。

私は、ハンターもバクマン。も両方好きだけど、好きの種類が違う感じ。

ハンターは、本能的に好き。

このまま、蟻編、ぶっちぎって終わってほしい。

その次が、また超楽しみだから。

冨樫先生、がんばれ~~~~~!!!!

バクマン。感想WJ13号’10

☆75ページ 新居と新連載☆

シュージン、いよいよ新居ですね、「幸せにする」って、かっこえー!

いろいろ大変そうだけど(ベッドとか・笑)

私は、三吉、いや、カヤちゃんが好きですね。

本当にいい子だよ。ベッドくらい我慢してあげなよって感じ?(笑)

サイコーは、やっぱり、タントがあまり・・・。

私も、亜城木夢叶には、シリアスを描いてほしいな。

これで、タント打ち切りになったら、次どうなるんだろう?

どういう風に、アニメ化作品に持っていくのかな?

難しいですね。大場先生には、いい考えがあるのでしょうか?

タントで、アニメ化はいやだし、ないと思う。

・・・やっぱ、面白いのはエイジの動向ですね。

もう読んでないって・・・さすがは新妻せんせーだ。

(久しぶりに感想書いたら、調子が出ません・汗

2010年3月 2日 (火)

非怪奇前線・なるしまゆり

なんというか、面白かったです。

久しぶりに、おとなのマンガを読みました。

一巻分もないお話なのに、ドキドキして、先が読みたくて、読みたくて、という感じ。

ページをめくる指が、早く進みたいけど、もったいなくて、の繰り返しでした。

ガニィちゃん、いいキャラだったなぁ。

ああいう話を描かせると、なるしまさんは、超一流ですね。

最初は、よくわからなかった人間関係が、ほどけてくると、すごいストーリーに

なってる。

読み終わったら、頭ががんがんして、熱が上がりました(笑)

きりん、も読んだことある話だったけど、面白かった。

なるしまさんの不気味な短編は、最高です。

(長編も好きだけど、スパンが長すぎて。)

なるしまさんを、お好きな方は、ぜひ読んでみてください。

お金は、ただは取りません。

でも、マンガ家にはなりたくないなーと思っちゃったり(苦笑

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